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アフロディテ 番外編

捧げもの

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アフロディテ 後編

捧げもの

ー10000Hit記念ー


☆この作品は遊yuN様に捧げます☆






『アフロディテ 後編』



「クスッ……敦賀さん……

私と楽しい一夜を過ごしましょう…クスッ」


彼女がこんな艶かしくこんな言葉を言うなんて……
それに、驚いていたが、これはなにかの挑戦状に
思えた俺は彼女が嫌がる男を演じた

彼女を素に戻す為に……

「男と女が一夜を過ごすならすることは1つだけだね……
君のご希望以上に楽しませてあげるよ」

彼女が苦手そうな男の雰囲気を演出してこう告げる。
彼女なら、それに反応して役が抜けるかと思いきや…

「……ゾクゾクするほど楽しそう」

「え?」

「楽しみにしるわ……ねぇ………蓮…」

「!!!」

そう言って彼女はシャワーを借りると部屋を出ていった。

俺は自分のことを「蓮」と言われて、
彼女がいなくなった部屋で顔を赤くしていた

(………今のはヤバいだろ////)

思いがけない出来事に嬉しさが込み上げる自分に気が付く

(ただ名前を呼び捨てたせただけなのに、
こんなに俺の心を乱すとは………さすが最上さんだな)

そして、彼女の役の入れように驚いてもいた

(役が抜けると思ったんだけどな……ナツとして生きてる感じた)

それにしてもナツは厄介だ……
さっき見せた顔は本当に喜んでいるように見えた。
あんなに妖しく艶やかに笑った彼女を知らない……
演技を勉強し始めてそんなに年月経っていないはずなのに、
彼女には様々な才能があって驚かされる

しかし……

(うっかり手を出さなくて本当によかった)

このままナツと一緒にいたら自分の理性がいつまでもつか不安になる。


彼女が俺にこれ以上触れたり


彼女が俺をこれ以上挑発すれば



俺は彼女に手を出してしまいそうだ




俺は、頭を抱えて考え込んでいた


(どうにかナツを最上さんに戻さないと……)








「………大丈夫ですか?敦賀さ~~ん!!」

「え?」

頭を抱えてした俺は聞こえてきた声に反応して、
その声のする方に顔を向けた

「よかったぁ~~体調が悪いのかと思いました!!」

「最上さん?」

そこにはナツではなく素の最上さんがパジャマ姿で立っていた

「先にシャワー借りてすいません……ところで
さっきの男性を誘惑する演技どうでした?」

「誘惑する演技?」

「はい、頼れるのはやっぱり尊敬する先輩ですよね!
泊まりまで許してくださって演技の相談に乗ってくださるなんて!」

「演技の相談?」

「…………あれ?社さんに聞いてますよね?」

「いや、全然」

「えぇえぇぇえぇぇえーーーーーーー!!!!」

俺の部屋には彼女の大音量の叫び出がこだました。

彼女に聞いたところ、役について至急俺に相談したかったらしく、
社さんにどうすればいいか相談したら、
社さんが勝手に演技指導も泊まりも承諾したらしい……

(あの人はまた余計なことを……今頃、笑ってそうだな)

「すいません、敦賀さんはご存じなかったんですね……
明日には演技しなくてはいけなくてどうしてもお願いしたくて…」

彼女の話によると……
ナツは明日男性を1人口説かないといけないらしい。

ナツのグループ内で1人反発する女子が出てきて、
その子の想い人を口説いて仲間にするそうだ……
それが逆にナツのピンチになるとは知らないで

(ナツの言う“あの子”は最上さんじゃなかったのか…)

「台本に細かい指示が全くなくて、
監督には“ナツ、任せた”なんて言われてしまって…、
自分なりには考えたんですがそれでいいか不安で、
相手の俳優さんに迷惑かけたくないですし…」

「相手の俳優?」

「はい、明日ナツの誘惑をうける
相手の俳優さんですけど……なにか?」

「………」




(……面白くないな)




彼女の始めてでも演技で絡む相手が
俺でないのがかなり面白くない……


「最上さん」

「はい!」

「さっきの演技だけど、よかったよ……
けどもう少し細かいとこ教えたいんだけど…」

「あっ!はい、よろしくお願いします」

仕事に熱心な彼女の手をとり、
俺は彼女を俺の寝室に迎えた…なにも疑わない彼女を



(さっきの誘惑のお返しをしなくちゃね…)



愛しい彼女の手を掴みながら



俺の理性がこの女神の前でいつまで持つのか



俺はただそれだけを考えていた





おちまい
ーーーーーー
遊yuN様のリクエスト作品でした♪
遊yuN様いかがでしたでしょうか?
ナツ様に振り回される蓮さん……
ナツ様を表現するのが難しかったですが、
なんとなく伝わりましたかね(;^_^A

アフロディテはギリシャ神話の女神です。
海の泡から生まれたとされています。
愛と美の女神で、神も人間もすべて誘惑してしまうらしいです。  

<訂正>
すいません、通報いただきましたので訂正します!
『アフロディア 後編』は
『アフロディテ 後編』でした。
題名を間違えたのははじめてです。お恥ずかしい……
通報ありがとうございました!!

アフロディテ 前編

捧げもの

ー10000Hit記念ー


☆この作品は遊yuN様に捧げます☆



……長くてなりましたので前編・後編にわけました(;^_^A







ーーーピンポーン


玄関に向かった先には、愛しい片想い人がいるはずだった


ーーーガチャンッ

「こんばんは、敦賀さん」

そこにいたのは、俺の知ってる太陽のように
明るく笑う最上さんではなく、
俺の知らないどこか大人びた冷めた笑いをみせた
最上さんが立っていた



『アフロディテ 前編』



「本当は敦賀さんと遊びたいところだけど……」

目の前の最上さんはカーアクションの前に
一度会ったことがある姿だが、中身は最上さんと全然違う…

「敦賀さんはあの子の料理がお望みでしょ?」

目の前には、彩りが綺麗なおいしそうなお弁当が
俺の分と彼女の分が並んでる

「あの子がよこしたの……“私の先輩よろしく”って」

クスッと冷たくそして艶かしく笑う彼女。
あの子はきっと最上さんのことだろう。
彼女は自分のことをナツと呼んで欲しいと言った。

ラブミー部の仕事を依頼して、久しぶりに彼女と
2人っきりで過ごせると思ったのに…



(これは、どんな罠だ……)




扉を開けたとき彼女はコートを来ていて気がつかなったが、
今の彼女は制服のブレザーを脱いでブラウス姿……
第2ボタンまで外れていて動くと中が見えそうだ。
しかも、下のスカートは、よく足を組み直すので
彼女の白い生足がよく見える


見えそうなだけならまだよかったが、
なぜか役の入った最上さんは……

いや、ナツさんは俺の横にピタリと寄り添ってる


(彼女意外の女性ならなんとも思わないのに…………
君は、俺の理性を試しているのか?)

すぐ手が出せる距離に彼女はいる。
そんなことでは、確かに俺は彼女を襲ったりはしない
……したいけど………

(まぁ~~ようはしないわけだが)

いつもは、料理について「おいしい」だの
「作り方はどうなの」最近の仕事はどうだと
色々話ながら彼女との癒される時間を過ごしているのに、
今日の彼女はあまり…いや、全然話すことなく
お弁当を綺麗に食べている

この沈黙が何故か俺を緊張させる……

少し動揺している俺にさらなる罠が待ち受けていた

「最上さん…今日はなんでナツさんなの?」

「クスッ、ナツでいいです……敦賀さん」

「じゃ、なんで今日はナツがここに来たの?」

「……そんなことより私と遊んで…敦賀さん」

答え難そうにした反応は気になったが……

ナツは俺の腕に手をゆっくりとのせてきた

ーーーードクンッ 

俺の胸の鼓動が大きく跳ねた音がした

「敦賀さんはあの子のことどう思ってるの?」

「え?」

ーーーードクンッ

(彼女は何をいってるんだ?)

容姿は違っても、目の前にいるのは最上さんで
その彼女が言った言葉は紛れもなく最上さんのことをさしてる

(……と思う)

最上さんへの想いは言ううつもりはない………

……しかも、彼女は役に入ってる状態なのだから
尚更言うつもりはないのだか…

「どうって、大事な後輩だと思ってるよ」

動揺したことなどないかのように平静を装い彼女に伝える

「………そう、なら…」

(ーーーー!?ーーー)

「私にモノになって……楽しませてよ」

俺の耳元まで彼女は近付いてきたてそうささやいた……

それを聞いて無表情で固まっている俺に
もう1つ爆弾を落としていった




「クスッ……敦賀さん……

私と楽しい一夜を過ごしましょう…クスッ」






(ーーーーー!!!???ーーーー)







つづく
ーーーーーー
遊yuN様のリクエストは
「ナツなキョーコに振り回される蓮さま」だったんですが、
書いてみたら「ナツに揺さぶられる蓮さん」に
なっちゃいました(-_-;)

作り出す力がなくてすいません(;^_^A
後編もお付き合い下さいませ

新婚生活のススメ その2

捧げもの

ー10000Hit記念ー

☆この作品はゆう様に捧げます☆

……長いです(;^_^Aすいません




ーー敦賀さん×キョーコさんの場合ーー






「う~~ん~~」

「クスッ、おはよう、奥さん」

「おはよう!…れん…さ……!!!!
えぇえぇえーーー!!!???
な、な、な、なんで私……は、は、は、は」

「クスクスッ、“は”ってなに?」

「なんで裸なの!?なんで私裸なの!!??」

「ん?二回同じこと言ったよ、クスクス」

「な、な、なんでーーー!!
蓮さんも裸なのーー!!??/////」

爽やかな朝、新婚生活3ヶ月目になる
目覚めたばかりの2人がいました。

そこには、起きてお互い裸だったことに
驚き叫ぶキョーコさんがいました…

「……でも、なんで裸なんだろう……?」

「え?覚えてないの?」

「へ?」








ーーーそれは、昨日の夜にさかのぼります

「ただいま、キョーコ」

「蓮さん、おかえりなさい……」

玄関先で抱き合う2人

「あれ?蓮さんお酒の臭いが…」

「あぁ~~社さんと飲んできたんだよ」

「社さんと仲が良いですね」

「クスッ、キョーコまた敬語だね」

「あっ!!すいません!!」

「これはお仕置き決定かな」

ーーーーギクッ

「えぇ!!な……な、な、なにするんですか!?」

「ん?そうだねぇ~~今日はまだ
飲み足りないからお酒の相手してくれる?」

「はい!それなら大丈夫です!
なにかおつまみ作りますね」

「奥さん、お願いね」

(ほっ、よかった。
また、心臓にも体にも悪いお仕置きかと思った…)

ーーーーしばらくして、リビングで
お酒を飲み交わす2人がいました…

「おいしぃ~~い」

「キョーコもだいぶ慣れてきたね」

と言われていますが、キョーコさんの前にあるのは、
アルコール度数が低い甘いカクテルなのです

「大人になって嬉しいことは、お酒が飲めることです」

「………」

「蓮さん?」

「あまり、俺の前以外でお酒を飲んでほしくないな
……可愛いキョーコを見せたくない」

「////……蓮さん…恥ずかしいです」

「本当のことだよ!……それにしてもまだ敬語だね」

「ごめんなさい…」

(だって、私の片思いは3年間で長かったけど、
両思いになってお付き合いして半年後には結婚したんだもん……
お付き合いからが今までがあっと言うまだったし……)

「クスッ、無理しなくていいよ…
キョーコが側にいてくれれば俺は幸せだから」

「ありがとうございます////」

「………あんまりお酒飲みすぎて寝ちゃダメだよ」

「え?」

「襲っちゃいそうだから」

「/////……も、もう寝ましょう!
これ飲んで私、寝ますね!……ゴクゴクゴク……」

「!?……キョーコ!!それ俺が飲んでる酒!」

「へぇ?…なんか…気持ちぃ~~い~~れ~~すぅ」

ーーーーパタン

「え!?キョーコ大丈夫?お~~い、キョーコ?」

「すう~~すう~~」

蓮さんの飲んでいたアルコール度数が
かなり高いお酒を飲んで
急性アルコール中毒を心配しましたが
キョーコさんは寝息をたてて
寝てしまいました

そのとき、キョーコさんの前で
なにか考えている蓮さんがいました







「で、キョーコはそのまま寝ちゃったわけ」

「頭が少し痛い理由と
知らない間に寝ていた理由はわかりましたが、
裸になってる理由は?」

「それは……」

「それは……?」

「狼の前で寝ちゃう羊が悪いと思うよ」

「!?」

(も、もしかして狼=蓮さんで羊=私!?
それってもしかして、蓮さんが脱がせたってこと!?)

「その通りだよ」

「!?声に出してないのに……」

「顔をみればわかる、クスッ……
ところで、キョーコは今日オフだよね
……俺も出かけるまで後2時間あるし」

「はい、今日はお休みです………あぁっ、、
れ、蓮さん、なにしてるんですか?////」

「ん?夫婦の営みだけど」

「い……営み!?」

「俺の前で可愛い顔で寝るキョーコが悪い」

「えぇ~~~~そんな………だめ……あぁ~」



……そうして、社さんが敦賀邸に訪れるまで
その行為は続いたのでした



家からご機嫌で出掛ける敦賀さんも、
ベッドでなかなか立てないキョーコさんも
同じことを考えていました

(一緒にいれて幸せ……ずっと続けばいいな) っと……



でも、キョーコさんは

(初心者なのだから、もう少し手加減して欲しい)

と思っていながら腰をさすっていたのでありました







ちゃんちゃん…

ーーーーー
ゆう様長くてすいませんm(__)m
こんな感じでなんかすいません(;^_^A
敦賀さん×キョーコちゃんはどうでしたでしょうか?

ラブラブな2人書いてて私は楽しかったのですよ\(^-^)/
リクエストありがとうございました♪

新婚生活のススメ

捧げもの

ー10000Hit記念ー

☆この作品はゆう様に捧げます☆






ーー社さん×奏江さんの場合ーー



「おはよう」

「クスッ、おはよう、倖人さん」

「ん?なに笑ってるの?」

「だって……クスクス…鏡みた?」

「ん?」

爽やかな朝、新婚生活2年目になる
目覚めたばかりの2人がいました。

起きたばかりでパジャマ姿です…

「え?なにも……あっ、眼鏡、眼鏡………って、
えぇえぇえ~~~!?!?
奏江………なんで!?どうして……!」

「クスッ、どうしてって、仕方ないじゃない…
…これで冷やしてみたら?」

「うぅ~~~でも、なんでこんなに目が
腫れてるんだろう……?」

「え?覚えてないの?」

「へ?」







ーーーそれは、昨日の夜にさかのぼります

「た~らい~ま~♪」

「!?……倖人さん、また酔ってるの?」

「よぉ~~ってま~しぇ~ん」

「うわ……お酒臭い!また、敦賀さんと呑んでたの?」

「だっ~てぇ~あいつがぁ~……」

社さんの説明ではここから長いので、変わりに説明しますと
……敦賀さんのマネージャーの社さんは、
敦賀さんの新婚生活の悩みをお酒を交えて聞かされて、
敦賀さんに勧められるがままお酒を飲んでしまったらしいです。

奏江さんが言うには一度や二度ではないそうです……


「あの人はお酒強いんだから、お酒強い人と飲めばいいのに
………心配するこっちのみにもなってほしいわ(小声)」

「?なんか~いった?」

「何でもないわよ!!早くお水飲んで!!」

「はぁあぁ~~い………ごくごく………
そうだぁ~~きょうはぁ~~」

ーーーーーギクッ

「奏江ぇ~」

「な、なによ!!!!」

「これぇ~を、一緒にぃ観ようぉ~~!」

「!?」

社さんの手には、一枚のDVD……
奏江さんがみると主役はどうも、一匹のワンコなようです

(もしかしてこれみるの!?)

「一緒にみよぉ~~ね~~」

(え!?本気で言ってるの!?)

奏江さんが拒否する前にDVDはセットされ
結局みるはめになりました

「………」

DVDが始まって数分後、奏江さんの隣からすすり泣く声が……

ゆっくり覗いてみると隣で号泣している社さん

(もう泣いてるの!?この前は、笑い上戸で
その前は、酔った勢いで襲ってきたし・・・・
今回はこの人泣き上戸なの!?
しかも、まだ……始まって5分しかたってないし…)

結婚して社さんのまた新たな一面をみつけた奏江さん

(クスっ……………泣いてる姿もまた可愛いかも…フフ)

そうして、映画が終わるまで号泣していた社さんの肩に
奏江さんは頭をのせて仲睦まじく
一緒にDVDを観て過ごしました……









「倖人さん、支度できた?」

「うん、もう出るよ!」

社さんはスーツ姿に着替え、玄関に向かう2人

「はい、ハンカチ忘れてる」

「!!……ありがと」

「………」

「ん?奏江なに?」

「前から思ってたけど、倖人さんって……
スーツ姿すごく素敵ね」

「!!/////」

奏江さんの一言で顔が真っ赤になる社さん。
その反応を見て一瞬固まった後、
笑いを堪える奏江さん…

(!!ヤバイ!!ヤバイ!!倖人さん、
可愛いすぎるわ!!)

その様子をみた社さんは、少しムスッとした顔をして、
奏江さんの腕をつかんで引き寄せた

社さんは、奏江さんを抱き締め……

「俺の下で啼く奏江が一番可愛いよ」

朝には似つかわしくない声のトーンの言葉に
固まった奏江さん。

そして……

「いってきます!奏江」

元に戻った社さんは固まった奏江さんに
ほっぺにキス……

その一連の流れに、今度は奏江さんの顔が
耳まで真っ赤になりました

「モォ~~~~~!!!!!!!!!
早くいきなさぁ~~い!!//////」

「クスクス、はぁ~~い」

奏江さんにお返しができた社さんは
ご機嫌で玄関から仕事に出かけました

そんな社さんの後ろ姿を
見つめる奏江さん

2人はその時同じことを
思っていました。


それは・・・・

幸せな結婚生活がいつまでも続きますようにと






おちまい…
ーーーーー
ゆう様長くてすいませんm(__)m
どうだったですかね?
社さん×奏江さんは?
私が想像する2人ってこんな感じです。

蓮さん×キョーコちゃんは来月に掲載しますね!
お待たせしてすいませんが、
もう少しお待ちくださいね(;^_^A

皆様へ 
誤字脱字ありましたらお知らせください
よろしくお願いします!!

プロフィール

haruka7

Author:haruka7
スキビが好きで二次始めました。
出版社様・作者様とはなんの関係もございません。
主に、蓮さん×キョーコちゃんですが、スキビのキャラのほか、オリジナルキャラも出ますのでご注意ください。
駄文・駄絵ですが、よかったらどうぞ
ごらんください。

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